ラフティングの京都で有名な保津川。

静岡県にもラフティング4大河川となる富士川があります。

この2つを比較する記事をご紹介していこうと思います。

このページは、静岡県富士川スマートインターチェンジ最寄りのラフティング、サップ、BBQ専門会社フレンズがユーザーとの思い出や活動記録をご紹介しています。

フレンズでは、富士川のサップ、ラフティングをイメージしたPVをYOUTUBEでもご紹介しています。

全国で、ラフティングが少しでも雨の日でもできるアウトドアスポーツとして広がってくれたらという願いを込めて、各記事をご紹介しています。

今回は、京都の保津川と富士川をラフティングのスポットとして比較してご紹介していきます。

少しでも日本全国のラフティングスポット選びや親戚との過ごし方、会社の慰安旅行などでも情報収集としてお役立て下さい。

京都ラフティングの保津川の魅力とは?

保津川ラフティング京都

京都保津川のラフティングの魅力と富士川との共通点多数?

この点をご紹介していきたいと思います。

京都。

この響きから、西の都であり、歴史ある情緒を感じさせてくれる街並み。

こんなイメージを持つ方も多いのではないでしょうか?

しかし、京都には、ラフティングというスポーツも楽しめるようなスポットも有しています。

保津川のラフティングの魅力は何といっても花見。

川下りという文化が静岡県富士川と同じように京都の保津川にもあります。

ですから、ラフティング以外にも河川用の下り舟によるサービスがあるのも似た光景。

昔からの河川の使い方が似た京都と静岡。

こんな共通点をラフティングというスポーツを通じて改めて痛感しました。

京都保津川にも保津峡というスポットがあります。

静岡の富士川にも釜口峡というスポットがあります。

ラフティングを少しでも多くの方に楽しんでいただくための景色を楽しむスポット。

川下りに使う峡という自然が作り出す景観。

こうした似た光景を日本の風情として楽しむこともできるのが、ラフティングの醍醐味なのかもしれません。

富士川と京都保津川はラフティングとして比較するならコレ!

ラフティングをスポーツとして楽しむ。

こんな風情ではなく、アクティブなものとして考えたなら、やはり富士川が魅力的。

激流スポットとしても日本全国4つの河川に入るのが富士川。

もちろん、楽しみ方を広げるという意味であり、初心者にはハードルが高いということはありません。

しかし、ラフティングを知っただけでなく、もっとスリルを!

こんな期待を込めたスポット選びには富士川でのラフティングがお勧めできます。

西にも東にも河川が豊富な日本国内。

ぜひラフティングを4月から11月まで長い期間楽しめるスポットとして知っていただけたらと思います。