天竜川ラフティングと富士川のラフティングどっちも静岡県だけどどっちが面白いのかな?

こんな悩みを抱える方のために情報をご紹介していきます。

このページをご覧いただきありがとうございます。

このページは、静岡県富士川スマートインターチェンジ最寄りのラフティング、サップ、BBQの提供会社フレンズがお客様との思い出や活動への思いなどをご紹介しています。

フレンズでは、YOUTUBE動画でも、ラフティング、サップをPV形式でご紹介しています。

同じ静岡県内にラフティングとして注目を集めている名所の1つに天竜川が有ります。

西部と中部、一体何が特徴として違ってくるのか?

この点をわかりやすくご紹介していますので、ご予定を建ててる方は参考にして下さい。

天竜川ラフティングと富士川を比較というより特徴が全く違う!

天竜川ラフティング富士川比較のコツ

天竜川と富士川。

静岡県にお住いの方も両方の川で遊んだことがある方はかなり少ないかもしれません。

こんな中部と西部で別れた河川を使ったラフティングという同じ川下りのアウトドアスポーツを楽しむ上で比較するポイントをご紹介しています。

天竜川ラフティングの注目の理由は?

天竜川のラフティングが有名になった理由は、距離です。

国内ラフティングの距離の中でも日本最長の13KMを楽しむ事ができるスポットが天竜川。

この視点からは、以下のような楽しみ方と悩みがあります。

ラフティングを楽しむには、距離が長い方がお得という考え方もある。

ラフティングを楽しみたいけど時間内はただ川下りだけという状況もあり得る。

時間的余裕という中に、自然を感じる時間はどのくらいあるのか?

子供が河川とボートという楽しみ方という視点が本当に出来るだろうか?

このように、長さはお得だけでなく、総合的な時間配分を考えると悩みを持つ方も多いようです。

では対して、富士川のラフティングはどうなのか?

ご紹介していきます。

富士川ラフティングは、天竜川と全く違う知名度を持つ!

富士川のラフティングが有名なのは、日本国内四大急流河川の1つであること。

つまりは、急流らしさと言えば、ラフティングには、以下のような言葉もよく聞こえます。

・激流

・増水

・爆竜

こんなスリル感を楽しみたい方には、注目されるのが、富士川。

しかし、こうした言葉の背景にも不安がある方ももちろん居ます。

子供が小さいけど大丈夫なの?

初心者、未経験者が富士川に行くのは大変?

怖い思いをしてまでラフティングをしたくない。

このような不安の一方では、

富士川のラフティング体験したらやみつきになった。

激流とか言われてたけど体験したら、小学1年生でも大喜びだった。

こんなギャップを感じさせてくれることもあるのです。

個人の感覚は人それぞれ。

しかし、同じ静岡県内のサービス。

富士川でも、天竜川でもどちらでもまずはラフティング、サップを雨の日でも楽しめるアウトドアスポーツとして認識してほしい。

こんな思いから、この記事を終わりたいと思います。

この他にも、フレンズブログ一覧では、過去のお客様との思い出を写真付きレポートで多数紹介しています。

やっぱ激しい流れの方が楽しそうだ!

こんな意見をお持ちの方は、